次の時代をつくる、
次のまちへ
自動化や省人化をはじめとする社会課題対応型の物流施設。製造業の国内回帰の受け皿となる最先端の工場やラボ。
100%再生可能エネルギーで稼働するデータセンター。地域の農業に新しい可能性をもたらす植物工場や事業連携。
東急不動産のインフラ・インダストリー事業に蓄積された知見とノウハウが、テナント企業の製造拠点を力強くサポートします。
GXP内で使用されるすべてのエネルギーは脱炭素化を実現。さらに、職住近接を叶える良質なレジデンスや
まちに賑わいをもたらす商業施設、余暇を潤すエンタメ施設など、
東急不動産グループの総力を挙げたまちの機能が、働く人や家族のQOLとエリアの価値を高めていきます。

エリアマネジメントの
取り組み事例
広域渋谷圏のまちづくり
東急グループでは、渋谷駅から半径2.5キロメートル圏内を「広域渋谷圏(Greater SHIBUYA)」と定め、長期継続的にエリア全体の価値を高めてきました。人や企業を惹きつける渋谷ならではのまちづくりを加速させています。
竹芝エリアのまちづくり
竹芝では官民連携、エリアマネジメントにおける地元の皆様との連携のもと、スマートシティや公共空間活用など多分野で地域課題解決に取り組むほか、都心にありながら海と緑を体感できる立地を最大限活用し、新たな価値と魅力の創出を目指しています。
竹芝エリアにおける
エリアマネジメント
竹芝エリアでは、官民連携プラットフォームによって未来ビジョンを策定し、地域の課題を解決し、地域魅力を活かすためのさまざまな取り組みを行っています。
その分野は公共空間利活用をはじめ、スマートシティ、エリアMICE、環境(サステナビリティ)、水辺活性化に向けた取組みなど多岐にわたります。
竹芝エリアマネジメントはこれらの取り組みを繋ぐことによって、新しい価値の創出を促し、地域の価値向上に結び付いていくことを目指します。
テクノロジー活用
リアルタイムデータを活用して、
防災対応力等を備えたスマートシティを実現
竹芝エリアにおいて収集した各種データ(人流、訪問者属性、道路状況、交通状況、水位など)を、さまざまな事業者がリアルタイムで活用可能となる「スマートシティプラットフォーム」の構築や、先端技術を活用した新サービスの実装を推進しています。
エリアマネジメント活動
公共空間の利活用(道路利活用/オープンカフェ・マルシェ)
- 1オープンカフェ実証
- 2ロボットの行進
- 3マルシェ
景観づくり
緑に囲まれた憩いの空間「スキップテラス」
地域共生活動の拠点 TENOHA
TENOHA(テノハ)は、“手のひら”と“葉”を掛け合わせた造語です。
施設を大きな木、新しいライフスタイルを沢山の葉として、
つくりだす手と手が重なり合う葉のように広がり、
新しい時代に向けて人やモノ・サービスが育っていく場所であることを表しています。
地域の皆さまと手と手をたずさえて、沢山の葉を増やし、
更に大きな木へと成長していく場を目指しています。
- 1TENOHA能代
- 2TENOHA男鹿
- 3TENOHA松前
まちづくりの様々な事例が
「GREEN CROSS PARK」に
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